コビトスルヒト

筋トレが好きな8歳の息子との日々

7歳の息子から貰った誕生日プレゼント

先日、私の誕生日だったのですが、誕生日当日は仕事だった為息子は実家の母の家でお留守番。

 

仕事から戻ると息子は目を輝かせて迎えに来てくれて、「今日は特別なプレゼントがあるよ!!」とリビングへ。

なんだろう。手紙かな?なんてリビングに向かうと、そこにはiPadが用意されてました。

 

では、スタート!と言って始まったのはスライドショーでした!

息子が産まれた時の写真から始まり、今までの思い出の写真や動画が流れ、最後は家の色々な場所で撮った息子からのメッセージ動画が流れました。

ママお誕生日おめでとう!大好きだよ!今度一緒に後楽園行こうね!これからもたくさん楽しい思い出作ろうね!

まだ自分のお金でママに内緒でプレゼントを買いに行ってサプライズすることが出来ないからスライドショーにしたよ!と。

泣ける〜!!泣けるんだけど、それよりも、いつのまにか編集してスライドショーを作れるようになったの!?!?と驚き!!1番嬉しかったのは、"本当はプレゼントを買いに行きたいんだけど、まだ自分は子どもで、1人で買いに行くことができないから、では自分には何がサプライズできるのか"と考えて行動してくれたことです。今自分が出来る事でプレゼントを考える。とても素敵なこと!

 

私のお気に入りのアクセサリーの1つに"スプーンリング"というものがあるのですが、これはイギリスかどこかの国の貴族の家でお手伝いかなにかの人(記憶アバウト)がいたのですが、彼女にプロポーズで渡す指輪を購入することができず、貴族の家で使われていたスプーンの上の部分を曲げて作ったのがスプーンリングなのです。こういうの良いよねー。高くて買えないから100均で購入!ではなく、買えないなら身の回りの物からアイデアを練って作ってみよう!っていうクリエイティブ脳を持っていて欲しい。

 

息子のお陰で今年も幸せな誕生日でした、ありがとう。

 

 

 

Vanlifeがしたい!車を車中泊仕様にしたい!

1つ前に書いた"車中生活に息子がなぜハマったのか"について。

 

春休みも終わり新学年が始まった頃、私の地元の先輩から"今近くに遊びに来ているから会おう"と連絡がありました。

丁度、学校から帰宅した息子がグラウンドにサッカーしに行きたい!と言っていたところだったので、それなら一緒にサッカーしようということになり。ラッキー!

 

グラウンドで待っていると、ド派手な軽バンに乗った先輩登場。派手と言ってもデコトラの様な派手さではありません。車体に色んな人からのメッセージや絵が描かれているのです。あいのりカーに近い?あれ?あいのりみんな知ってる?懐かしい。

 

そんな軽バンから出てきた先輩は、知り合いから安く買った軽バンを車中泊使用にDIY改造中なんだと隅々まで見せてくれました。

 

ベッドがあって、ベッドの下にはキッチンツールや調味料類がびっしり入っていて、本棚にはパワースポットなんかの本がたくさん置いてあって、天井を見上げると大木の大きな写真が貼ってある。ライトもある。YouTubeも見れる。カーテンも閉めれる。車の上にも登れる様になっていて、上にはソーラーパネルがあるから電気が使える。

この秘密基地の様な狭い空間にすっかり魅了された息子。f:id:yorunekom:20230523091921j:image
f:id:yorunekom:20230523091933j:imageこの体験がきっかけで「車中泊使用に改造したい!!」と言い始めたわけです。

 

いやーでもドキドキワクワクする気持ち分かる!!秘密基地的なものに憧れるの分かる!!

なんとか私の小さな軽自動車をトキメク改造出来ないかピンタレストとか見ているけど、やっぱりないのよー。軽バンならたくさんあるんだけど!!

なのでアイデアを凝らして2人で最高の空間をなんとか作ってみたいね。できるかねー。

 

俺に不可能はない!!f:id:yorunekom:20230528080503j:image

 

 

 

 

 

 

軽自動車を車中泊使用に!?

あらららら…あっという間に最終更新日から9日たってる!!!あらら!!

ここ数日私たちの中でとてもブームになっていることがあるんですが、それが"車を車中泊使用にして過ごす"ことなんです。(自分記録の方のブログには何度か書いているけど、育児ブログの方には書いてなかった。)

 

と言っても私の車はキャンピングカーでなければバンや軽バンでもなく、小さな軽自動車なので"車中泊使用"と言っても後ろのシートを倒して布団を敷いて、上からランタンデザインのDAISOライトをかけて、スケボーの上に木を乗せた机がある。以上!!

という状態なんですが、それでも息子のテンションは爆上がりで毎日1時間くらいはそこで過ごし、会う人に誇らしげに自慢してます。(めっちゃ恥ずかしいからやめて欲しいけど、子どもの心を尊重します笑)

 

1日目は真夏日だった数日前。学校終わりにちょっと仕事に付き合わせてしまったので、お礼にとスタバのフラペチーノを購入して公園の駐車場へ。バックドアを開け、アウトドア用の椅子を外に置いて、車の中やアウトドアチェアに座って過ごしました。

これ、めっちゃ良かった!!お薦め!目の前には山と田、そよそよと風が気持ちよくて、数日前の渋谷の大都会のあの感じ(実はゲーム実況系YouTuberの握手会とやらに行ってきた。そのお話もまた後日)とは正反対!

スマホをいじる気にもならず、ボーッと空を見上げて気持ちいいね〜最高だね〜。なんて息子と話しながら、これからこの車をどうやって改造していく?なんて話をしていました。のどか。癒し。憩い。大事ね、こうゆう時間。

 

で、最高過ぎたこの日の翌日は雨だったんですが、"今日も車で過ごしたい"というのです。雨だからバックドアも開けれないから狭いよ?と言うも、まぁそれも楽しい経験。と思ってまた1時間ほど。これがまた楽しい。車に当たる雨の音を感じながら、話のネタは昨日と変わらず"車の改造計画"

 

そしてまた翌日。今日の仕事は体力使いまくりご飯は手抜きさせて…と外食を提案したら、

"お弁当を買って車で食べたい!"と。暗い自然の中はまだハードルが高いので、弁当を購入して弁当屋の駐車場で食しました。

エンジン切ってるから少し窓開けてあるし、暗い中車内はランタン風ライト付けてるし、めちゃくちゃ怪しいと思うけど楽しそうな子どもの声で察してもらえることを願って…。

 

子どもの頃ってこういうのが楽しいんだよねー。秘密基地とかさ!!なのでとりあえず、息子が飽きるまで付き合います。

 

宿題の日記にもこの数日の車中生活(?)の事を書いていたのですが、先生から"夜逃げでもしてるんじゃないか"と心配の連絡が来ないかハラハラしてます。

 

天気が良い日のなんちゃってキャンピングカーな時間は気持ちが良いし最高です!

ホテルでまったり・クリスピークリームドーナツ

ディズニーランドを満喫した翌日、友人familyはディズニーシーへ。わたし達は帰宅へ。という予定になっていたので、早起きするから朝食は一緒に食べよう!!ということに…ということになっていたんですよ。。。

なのに私ったら寝坊。

今までも沢山旅行はしているけど、考えてみたらいつも誰かと一緒に旅行しているので息子と2人だけでホテルに泊まるのってほとんどなくて。2人だけホテルとかレアだね!!!なんて夜中までテンション上がりまくり気がついたらそのまま寝落ちていた。目覚ましかけ忘れました。そしてNちゃんからの電話で目を覚ますという…涙  私の馬鹿!!

 

朝食の後はNちゃんの部屋に行って束の間のまったりタイム!!Nちゃんからオリジナルのパーカーを貰い、私からも先日SUZURIで作ったオリジナルパーカーをプレゼント。子どもたちは3人でバタバタとかくれんぼを楽しんでいて、わたし達は大人だけでトークタイム!子がいない時代は泊まりに行って夜に良く3人で話していたけど、やっぱり落ち着くし楽しいしヤル気が出るし、なんだろうねこの感じ。とにかく落ち着くのよ。それぞれこだわりのある部分があるから話していて楽しい。

もうむしろ、ディズニーランドとか行くよりもホテルで珈琲片手にダラダラ語り合うのが1番楽しいんじゃないかとさえ思えたほどに最高の時間だったなぁ。

 

友人家族をディズニーシーへと見送った後、わたし達はイクスピアリへ。8000円分の商品券がありますのでね。

 

で、長年の私の密かな夢、クリスピークリームドーナツのハットを息子に被ってもらうが叶いました。f:id:yorunekom:20230513010043j:image↑こういうやつ。

息子が産まれるずっと前から、アメリカのクリスピークリームドーナツに行く度に"将来子どもができたら絶対これをかぶさせるんだ!"って思っていたのです。あと、インナウトバーガー。遂に夢が叶った、眼福!幸せ!ありがとう!息子は息子で、このドーナツは過去一美味しい!幸せ!と言っていました。またいつか行こう。簡単に行けないからこそ価値がある、気がする。近くにお店があったらきっと飽きる。なかなか行けないからこそこうして来れた時の幸福感が高まり、思い出の場所として記憶される、気がする。

 

地域振興券はクリスピークリームドーナツと、レインボーフォレストとコンビニで使わせていただきました!幸!福!

久しぶりの再会でワクワクのディズニーランド!

春休み中の話。

沢山の旅を一緒にした私の親友Nちゃんから家族と一緒にディズニーランドandシー旅行を計画中!もし可能だったら一緒に行こう!という連絡がありました。

 

彼女達は京都に住んでいて、赤ちゃんが生まれたりお店をオープンしたりコロナが始まったり、私もなかなか息子を連れて京都に行けずで何年も会えずにいたのです。

 

過去のブログを見れば分かるのですが、息子はとてもとても人見知り場所見知りがありました。(過去のブログを見れば分かるシリーズ再び)

で、"いつからそれがなくなったのか"と言うと、最後に京都へNちゃんちに行った後なんです。初日は人見知り場所見知り発揮だったけど、最終日にはそれがなくなっていて。帰ってジジボボに会った時にみんなに驚かれたくらい、みんなが"旅から帰って息子が変わった!"となったのです。息子、2歳半。京都旅後に初めて息子に会った人は、それ以前の息子の見知り具合を知ったらビックリすると思う。

 

あれからずっと会えていなかったので、5年ぶりの再会か。信じられない!!お互い子どもがいなかった時は3ヶ月に1回ペースで夜行バスに乗って京都に行っていたんだよね。そして一緒にいる時間が長い為京都弁(と、大阪弁、関西弁?)が移って、初対面の人に会うと「京都の方ですか?」とか言われたこともあったな。懐かしい。私は標準語なので、○○弁ってのになんか憧れがあったんです。

で、今回まさに!息子が同じ現象に陥り、関西弁話したい!となりました。

 

昨日のブログには"英語ネイティブの友達ができるのが英語を話すようになる1番の近道"と言うことを書いたけど、○○弁もそうだよね。息子は関西弁に興味津々で。全く想像もつかない言葉を教えて貰ったりで一時期エセ関西人になってました。(英語を聞くようになって関西弁消えたそういえば)

 

Nちゃん一家と同じホテルを予約することができ、我が家はディズニーランドだけ一緒に行くことに。

旅行支援が使えたので1人4,000円分の地域振興券貰えて最高。

 

コロナ禍も落ち着いてきて春休みということもあり混んでいたけど、15〜30分待ちとかが多かった。昔はもっと120分待ちとかザラだった記憶だけど。息子は初のスペースマウンテンも。暗いだけ!大丈夫大丈夫!って言ったけど、想像以上に激しくて、私も降りた時にフラフラ。息子がちゃんと生きているか怖くなって暗闇で何度も息子の名前を呼びまくりました。すっかりトラウマになってしまったようで、二度と乗らない。と言ってます。

 

沢山アトラクションを楽しんで、最後にイッツァスモールワールド。さぁ!ホテルに戻ろう!と出たら雷雨!!バケツひっくり返したんか?という程の雨でびしょ濡れ。普段傘をささなくてもへっちゃらな私ですが、傘ー!!!となくくらいビショビショになりました。雨から逃げる人々がワールドバザールに集結。物凄い人と、雷が鳴るたびにみんなの悲鳴。こ…の光景はまさに…沈没前のTITANIC!!

ビショビショになった沢山の人が同じ方向に逃げる(シャトルバス乗り場)光景、落ちたと思われる雷の音と光(映画では花火)、大衆の悲鳴、TITANIC好きな私たちからしたら体験型映画のワンシーンのようでした。そしてシャトルバスは救命ボート。みんなビショビショだけど子どもや小さな子連れのママに積極的に席を譲りあって、ギュウギュウ詰めでホテルに戻りました。

 

 

 

オーストラリア人の友達●英会話教室に通うよりも英語が伸びる方法

4月、学生時代からの友人が、ご主人子ども2人を連れてオーストラリアから一時帰国していました。

 

最後に会ったのは5年前?!コロナ禍になってしまったのでこんなに月日がたってしまった。

 

前回会った時息子はまだ保育園入園前。過去のブログを遡るとわかりますが、とても引っ込み思案なタイプだったので、子どもたちの関係性はほぼ築けず。当時の写真を見ても一目瞭然でそれがわかる2人(もう1人は赤ちゃん)の距離感。

 

そんな3人ですか、今回の仲良しぶり!!春休みが終わり息子は新学期が始まっていたけど、学校の後に毎日のように一緒に公園で遊んだり、一緒に息子の学校に迎えに行ったり、夕飯を一緒に食べたり、畑でインゲン取りをしたり、ゲームしたり、みんなでハッピーセットをゲットする為にマクドナルドに行ったり、花火したり…と毎日沢山の時間を一緒に過ごしました。

 

そんな中、息子にとって新たな良い刺激になったのが英語です。彼らは日本語が話せるけど第一言語は英語なのでふとした時には英語が飛び交います。そんな英語を聞いて、息子は真似して話すようになりました。

 

今まで何度も"英語を話せるようにしたい"と思って、軽い英会話に行かせたり、私が英語で話してみたり…としてきたけど、全く興味を持たなくて、「英語で話すのやめて!!」と言っていた息子が、英語を話せるようになりたいから、プロを目指す英語教室に行きたい!!と言い出して。

 

Spotifyのキッズ用英会話を朝流すようにしてみたのです。まずは1週間の曜日から。本当に本人のヤル気がある時が1番成長するね。どんどん覚えて言って、しかも子どもは耳が良いから発音がめちゃくちゃ良いのです。

 

学校では友達にそれを教えているみたい。きっと凄くドヤっていることだろうと想像できますが、教える事で更に身についていくでしょうと思ってます。

せっかく良い感じに英語に慣れ親しんできたところで彼らの帰国、残念〜…と思っていたのですが、現代は凄いね。この前一緒にオンラインゲームをしていて、そこで英語and日本語を教えあったりしてました。

"うわっ4んだ!"ってなんて言うの?「die...dead...色々あるよ!」とか、逆に"すってんころりんの意味は何〜?"って聞かれていたり。

 

今回の友人の一時帰国で異国の地に住む友達ができて英語に興味を持った息子の成長を見ると、やっぱり英語を話すようになるにはネイティブの友達がいるのが1番だなと実感しました。このヤル気が消えないように、私も少しずつ単語を教えていこう。そして私も勉強しようかね!!

ハーフであること

小学生になり、息子はスポーツ系の服ばかり着たがるようになりました。少年感!

 

お友達や上級生に教えてもらい、サッカーをやりたい!と言うようになりました。

 

周りのお友達もサッカー、バスケ、野球…好みが分かれてはいるものの、みんなで球技で遊ぶのが楽しくなってきたみたい。成長だねー。鬼ごっこばっかりだったのにね。

 

ワールドカップだったりWBCだったりゲームを見ているので最近息子は"アメリカ"チーム担当が多いとのこと。

「○○くんはハーフ(mix)だからアメリカね!!」と言われるのだそう。笑いながらその話を聞いていたのですが、ふと思ったアイデンディティ問題。

 

"日本では外国人と言われ、向こうの国では日本人だと言われ、一体僕(私)は何なのか…"という悩みが思春期のハーフの子には良くあるなんて話を聞いたことがあるので、息子が私にこの話をしてくるのはどういう感情からなんだろう。と気になってしまった。

 

毎回アメリカって言われて、どんな気持ちなの??

 

と聞いてみると、めっちゃ嬉しい!!との事でした。ホッ

 

息子は私からみると"日本人顔よりのハーフ"だと思うので、ブロンドヘアだったり肌の色だったりとクラスの子と明らかな違いはないのですが、顔が小さい!目が大きい!まつ毛ながっ!と言うように、容姿に関して言われることは多いです。今までは大人が褒め言葉で息子に言ってくれていた言葉ですが、そろそろ、学童期・思春期になるとそこをいじられることが少なかったとしても絶対にあると思うんです。

 

その息子の見た目の個性である部分を自分で嫌いにならないで欲しい。自信を持って欲しい。と思って、人と違う部分は言われやすい。だけどそこは大事な部分だから。今後誰に何を言われてもママはそこが大好きだからね!という話をしました。

 

あともう1つハーフあるあるだと思うのですが、英語が話せると思われる

学校で英語の授業が始まり、例に漏れず息子も英語が話せると思われてる(のか、自分で少し話せるとか言ってるのか)みたいなんです。

 

英語の先生に"発音が良い!"と言われたことで自信がついちゃったみたいで、お友達が息子に「○○って英語でどうやっていうの?」と聞いてきたりするそうで。

息子は運動系で上位になることはないし(運動好きなんだけどね)、絵や字で賞をもらう事もまだないので、そうやってみんなが"すごい!"と思ってくれたことが嬉しかったみたいで。

 

遊びじゃなくて本気で習う英会話に通いたい

と言い始めました。今やっているスポーツトレーニングの習い事を辞めても良いから。と。

そして、将来の夢は通訳する人になりたい。と。(これは息子が大好きボビーオロゴンを見てやりたくなったらしい)

 

やりたい時が伸びる時!!と思っているので、今必死で何か良い感じの習い事がないか探してます。

朝の時間は子ども向けの英会話をSpotifyで流しています。

 

先日、授業参観で学校に行った時、廊下に"自分が好きな時間"だかがテーマの絵が飾られていたのですが、息子が描いていたのは、"朝、英語を流しながらご飯を食べること"という題名の絵でした。

 

そして、自分の顔はハーフだから英語を話せばアメリカ人だと思われるかもゲーム!!を良くやっています。お店に入ったら私との会話を英語にする。そしたら店員さんがアメリカ人だと思うかも!!思わせたい!!ってやつです。

店内では会話を英語にするのですが、私の聞いたことに息子は「yeah!!yes!yes!!NO NO NO!!yeah!!NO NO!」ばっかり言ってるので英語喋れない感満載!!!笑 今後いかに!

 

こんな感じで息子は最近良く"自分がハーフであること"を話題に出すようになりました。